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キャストコメント

前野智昭 様 興津和幸 様 江口拓也 様 佐藤拓也 様 中澤まさとも 様

小鳥遊 聖 役:前野智昭 様

Q1. 本日はご収録ありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお願いいたします。

とても心が洗われるお話だったので、演じていて気持ちよかったです。
自分が高校生の頃に戻ったような気持ちで演じさせて頂きました。
聖くんは彼女のことが大好きなんだなぁと思えるお話だったので、その部分はすごくニヤニヤしてしまいましたね(笑)。


Q2. 前作から1年後の物語を描いた今作ですが、新しく発見したキャラクターの一面や変化はございましたか?

聖くんは綺麗な風貌でふわふわしていますが、やっぱり雄なんだな!と思いました(笑)。
今回、時折彼女に対して聖くんの男の子な面が出る部分は新しく見られた一面でしたし、男性だったらそういう気持ちはあると思うので、すごくわかりますよ。大事にしなきゃ、我慢しなきゃと思いつつも、我慢できない!みたいな時があるのは安心しましたね!聖くんが健全な男性で良かったです(笑)。
あと、聖くんのお母さんの存在も大きかったですね。俊くん(聖の友人)も新しいキャラクターでしたし、他のキャラクターたちとの関係性も新たに見られて楽しかったです!


Q3. 演じたキャラクターにおすすめのデートスポットを教えるとしたら、どんな場所を提案しますか?

まずは大人にしてあげるのか、健全なままでいるのかってところですかね!(笑)
とはいえ、健全なデートコースでプラネタリウムや映画はどうでしょうか。その後、映画の感想をおしゃれな喫茶店で話しつつ、最後はちょっとお高めのレストランでご飯を食べて健全な時間帯に帰る!そういうTHE・デート!というのを学生のうちは満喫してほしいですね。


Q4. 作中には受験のエピソードが出てきますが、受験にまつわる思い出はありますか?

僕は大学に行っていないので高校受験だけだったのですが、高校のときも自分の偏差値に合うところでいいや、という感じだったので、全然勉強らしい勉強はしてなかったですね。人並みくらいでしょうか。
もちろん、最寄りのあの高校に行きたいなと思った時もあったのですが、将来のことを考えるとアルバイトが出来たほうがいいよなと思いまして……。アルバイトをやりつつ通うことを考えると、自分の偏差値から無理して高いところを目指さないほうがいいし。無理ないレベルの高校を受験したこともあって、受験前日は普通にゲームをしてました(笑)。


Q5. 「恋色始標」にはキャラクターたちが通っているパンケーキ屋が登場しますが、収録後の今!食べたい甘いものはありますか?

甘いものかー!嫌いではないんですけど、そんなにバクバクは食べなくてですね……。
暑い時期っていうのもあって、よくアイスは食べますよ。今の気分なら……チョコレート(笑)。チョコ系はよく食べますし、美味しいですよね。


Q6. 先ほどの質問に続きまして、作中のパンケーキ屋には「にゃんけーき」というマスコットが登場します。もし「にゃんけーき」に声がつくとしたら、誰が良いですか?

どっちに振るかですよね……。中性的な感じなのか、そもそも男性にするのか女性にするのか……。
金田朋子さんとかも合いそうな気がするんですけど、僕はこういう愛らしいフォルムで渋い声っていうのも面白いと思うので、井上和彦さんですかね!渋い声も可愛らしい声もバランスよく当てられると思うので、適任かなと。


Q7. 最後に、CDの発売を楽しみにされているファンの皆様へコメントをお願いいたします。

温かい気持ちになれるお話になっておりますので、是非お手に取っていただけると嬉しいです。
そして、「恋色始標」がこれからも色々な展開をしていけるように、引き続き応援をどうぞよろしくお願いします!




三上寿之 役:興津和幸 様

Q1. 収録後のご感想をお願い致します。

あっという間に録り終わりました!いっぱい喋りましたね(笑)。
すごく濃厚な収録だったなと思います。

Q2. 前作から1年後の物語を描いた今作ですが、新しく発見したキャラクターの一面や変化はございましたか?

三上くんはいい男ですよ……!結婚するなら三上くんがNo.1だと言っている方もいらっしゃいましたし(笑)。高校も卒業したし、もう晴れてラブラブカップル!と思ったんですが、やはり教師と成人前の元生徒ということで、そういった部分を大事にしている三上くんに、前回よりも好感度が格段にアップしましたね。

Q3. 演じたキャラクターにおすすめのデートスポットを教えるとしたら、どんな場所を提案しますか?

映画館に行くのがいいんじゃないでしょうか。二人で一緒に映画館へ行って、堂々と手を繋いで観たらいいですよ(笑)。あ、でもカップルシートだといちゃいちゃし過ぎるからダメですね!? 肘置きがある普通の席で見ましょう!(笑) あえて自宅とかではなく、映画館まで行って楽しんで頂けたらなと思います。

Q4. 作中には受験のエピソードが出てきますが、受験にまつわる思い出はありますか?

受験の日は早く家を出たほうがいいですよ!僕の場合、大学受験の時がぎりぎりでした(笑)。万全な状態でテストを受けるために、1時間くらい余裕をもって学校へ行ったほうがいいです。急にトイレに行きたくなるかもしれないし、なにかハプニングがあるかもしれないし……!僕はその時間を考えていなくて、試験会場へ向かう電車に乗っている最中に鼻血を出してしまって、めちゃくちゃ焦りましたし、見事に落ちました(笑)。勉強もしましょうね!

Q5. 「恋色始標」にはキャラクターたちが通っているパンケーキ屋が登場しますが、収録後の今!食べたい甘いものはありますか?

たまには……じゃあ、パンケーキ……(笑)。クリームいっぱいのやつでも食べますか。でもあのハワイアン系のクリームたっぷりのパンケーキは胸やけしそうですよね!あれを全部食べられるってすごいなと思います……。写真も撮りつつ、皆さん食べるんですよね? すごいなぁ……。僕は何年かに1回パンケーキを食べたくなるサイクルがやってくるので、それが今ですね!(笑) いっぱい喋りましたし、脳が甘いものを求めているのかなと。

Q6. 先ほどの質問に続きまして、作中のパンケーキ屋には「にゃんけーき」というマスコットが登場します。もし「にゃんけーき」に声がつくとしたら、誰が良いですか?

江口くんのお店のにゃんけーきなので、それはもう、江口くんが演じるしかないですよ(笑)。江口くんならどんなタイプでも出来る気がしますしね。それに江口くんの演じているキャラクターは二重人格な子なので、少し冷たい雰囲気の喋り方をするのかなと思うのですが、そこを敢えてのギャップですごく可愛い声や、カタコトの日本語で演じてほしいですね!(笑)

Q7. 最後に、CDの発売を楽しみにされているファンの皆様へコメントをお願いいたします。

面白いですよ、これ!(笑) 今回の収録には女子生徒役の方がいらっしゃったんですが「癒されました!心が潤いました!」と帰っていかれたので、普段こういうCDを聴かない方にもおすすめできる作品になっていると思います。演じていてもキュンキュンしたので、すごくキュンキュンすると思います。是非聴いて頂けると嬉しいです!



相模侑史 役:江口拓也 様

Q1. 本日はご収録ありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお願いいたします。

相模くんは割とオンオフがあるタイプの子で、自分もオンオフがある部分があるので、似ているなと思いました。
演じやすかったですし、とても楽しかったですね。


Q2. 相模は今回新キャラクターでしたが、印象に残ったシーンは御座いましたか?

相模君はお菓子作りが本当に楽しいんだろうなというのが、話の中でも垣間見えてますよね。最後にお店で出すバレンタインのケーキが完成したときは、自分の中でも彼のまっすぐな部分とスイーツ作りに対する全力の気持ちが出たシーンということもあって、相模くん自身のオンオフとは違った部分として印象に残ってます!


Q3. 演じたキャラクターにおすすめのデートスポットを教えるとしたら、どんな場所を提案しますか?

相模くんは20歳ですもんね。大学2年生が行きそうな場所かぁ……(笑)。
もし自分が若かったら行きたかった場所だと、バッティングセンターですかね。今の年齢だとしんどくて行きたくないんですが(笑)。
キャッキャしながらアクティブめなデートは如何でしょうか!


Q4. 作中には受験のエピソードが出てきますが、受験にまつわる思い出はありますか?

僕の場合、初めての受験は中学から高校への受験だったんですが、塾に通い始めたこともあって、まぁ成績が伸びまして!
やっぱり一人一人の学び方っていうのは大事ですね。当時の塾の先生は勉強への向き合い方とかもしっかり見てくれて、凄く助かりました。学校って人数も多いし、個別にフォーカス当てる時間もない分、先生も大変だなと……。個別にじっくりやってもらえると考え方も変わって、勉強もやり方ひとつだなと思いましたし、成果が出ることはすごく楽しかったですね。
とはいっても特にすごく頭のいいところに行きたいという希望もなかったので、念には念を入れた形で塾に通っていて、結果、家に一番近い高校を受験しました!


Q5. 「恋色始標」にはキャラクターたちが通っているパンケーキ屋が登場しますが、収録後の今!食べたい甘いものはありますか?

今かぁ…、…今めっちゃカレー食べたいんですよ……(笑)。お腹減ってる……。
でもパンケーキって収録中に言ってたので、パンケーキは食べたいかもしれません!僕がパンケーキを食べるときは生クリームたっぷりめなのが好きなんです!気持ち悪くなるくらいのやつ!(笑)


Q6. 先ほどの質問に続きまして、作中のパンケーキ屋には「にゃんけーき」というマスコットが登場します。もし「にゃんけーき」に声がつくとしたら、誰が良いですか?

そうですね、この顔……梅ちゃんかな……(笑)。
イケメン声を封印した、変な声の梅原くんとか如何でしょうか!いつもイケメンなので、僕はあんまり聴いたことないなと思いまして……梅ちゃんの変な声が聴きたいです(笑)。


Q7. 最後に、CDの発売を楽しみにされているファンの皆様へコメントをお願いいたします。

相模くんはオンオフが激しい分、普段はそんなに甘やかしてくれないのですが、そこが人間らしくもあり、身近に感じてもらえるんじゃないかなと思います。甘い台詞も途中にたくさんあるわけではないのですが、物語の中で彼の変わっていく情緒のようなものを感じて頂けるかなと。
そして発売もクリスマスの時期なのでね!クリスマス成分もより多く感じて頂けると思います!クリスマスから年越し、年始の甘いひと時のスパイスの一つになっていただけたら幸いでございますので、お共に是非ともよろしくお願い致します!





篠宮 臣 役:佐藤拓也 様

Q1. 本日はご収録ありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお願いいたします。

心の中でこんなに早く続編をやらせてもらえるとは!と思ってました。オリジナルの作品で続編をやらせて頂けるのって本当に有難くて、皆様が「見たい!聴きたい!」と思って頂かないとなかなか実現しないことなんですよね。恋色始標シリーズをお手に取って頂いた皆様のおかげです。まずは心からお礼申し上げます。ありがとうございます!
収録自体は今回僕一人だと思ってたんですよ。彼女のお兄ちゃんの声もあとからつけるのだろうなと思っていたら、まさかの野島裕史さんがいらっしゃいまして……。僕がこの仕事を始めたくらいのときからお世話になっている方だったので、びっくりしました。男からしたら「どうやって攻略出来るんだ……!」という彼女のお兄ちゃんが野島裕史さんですよ!?臣くんの気持ちがすごく分かります…… (笑)。とても楽しい収録でした!


Q2. 前作から1年後の物語を描いた今作ですが、新しく発見したキャラクターの一面や 変化はございましたか?

今回はご家族への挨拶というのが命題だったのですが、臣くんは「こんな俺でも恋愛して楽しいな」と考えていた子なので、今まで臣くんの中で「彼女ってなんなんだろう」ということを彼なりに俯瞰して見たことがなかったと思うんですよね。どうして俺は自分以外の人を気にしてしまうんだろうという部分も、言葉で説明するのはなかなか難しいことだなと……。
そういった中で今回の出来事は、彼が彼女を好きな気持ちと、彼女が彼を好きな気持ちにすごく自信を深めたなと感じました。臣くんは自分の中でたくさんシュミレーションしてしまうタイプなので、1年という積み重ねを経た今回の本編中で「俺たち想い合っているよね」というシーンが多く見れたのは嬉しかったですし、変化なのかなと思いましたね。


Q3. 演じたキャラクターにおすすめのデートスポットを教えるとしたら、どんな場所を提案しますか?

彼は理系っぽいので博物館とかお堅い感じも考えたんですが、意外と臣くんって勉強は出来るけど「これ知らなかったの?」っていうのが多そうだなと思うんです。
例えばこんにゃくがどうやって出来るかとか(笑)。こんにゃく芋がどういう過程を経て完成するのかっていう、今流行りの工場見学デートとかどうでしょうか。お菓子とかでもいいかもしれませんが、きっと彼女ならテンションが上がってる臣くんを見ても可愛いなって言ってくれると思います(笑)。楽しそうですよね!


Q4. 作中には受験のエピソードが出てきますが、受験にまつわる思い出はありますか?

高校受験は今までの佐藤の中でも一番教科書と向かい合った時間だと思うんですけど、推薦入試に落ちてしまいまして……。一般入試で公立も受けたんですが、そちらも落ちてしまったので、いよいよやばい!ということで私立を受けてやっと合格した経緯が御座います。オイオイ、まず声優になるどころの話じゃないぜ佐藤拓也!とハラハラしました(笑)。受かったあとの勉強は惰性でしたが、受かるまではなかなか大変でしたね……。


Q5. 「恋色始標」にはキャラクターたちが通っているパンケーキ屋が登場しますが、収録後の今!食べたい甘いものはありますか?

ホットチョコレート。マシュマロとか入ってると美味しいですよね。
とはいっても、今は胃に負担をかけたくないんです。なんでかけたくないかは僕のフリートークを聴いてください!そこに答えがあるので!(笑) 出来れば今は優しいものを食べたい……。なんだったら白湯でもいい……(笑)。


Q6. 先ほどの質問に続きまして、作中のパンケーキ屋には「にゃんけーき」というマスコットが登場します。もし「にゃんけーき」に声がつくとしたら、誰が良いですか?

津田健次郎さん、小山力也さん、黒田崇矢さん……かな(笑)。
可愛い声でこの顔っていうよりは低い声が合いそうな気がしますね。


Q7. 最後に、CDの発売を楽しみにされているファンの皆様へコメントをお願いいたします。

「男子、三日会わざれば刮目して見よ」という言葉があると思うんですけど、まさにそれで、一年も経つと周りの環境も色々と変わっていくと思います。臣くんに至っては受験がありますし、彼女と同じ大学にいく目標もあるわけで……。とはいってもその前に勉強以外の試練があるっていうのが人生ですね!(笑)
今回も恋色始標っていいなと改めて思って頂ける臣くんのお話になっておりますし、他のみんなの話も素敵なものになっていると思います。希望としては全員かき集めてパンケーキ屋さんでの出来事を描くドラマCDとか、イベントも出来たら嬉しいなと!コラボパンケーキとかも実現したら面白そうですよね!
是非今回も楽しんで頂けたら嬉しいです。ありがとうございました!これからも応援のほど、よろしくお願いします!



茅野秋良 役:中澤まさとも 様

Q1. 本日はご収録ありがとうございました。まずは収録を終えてのご感想をお願いいたします。

第2シリーズということで、また茅野秋良を演じることが出来て楽しかったです。 前回は収録が早めに終わった共演者の方たちは先に帰っていたので、マイクが4本並んでいる中、一人で収録するのが寂しかったのですが、今回はフリートークまで同席して頂いて進めることが出来たので、寂しくなかったです(笑)。
ただ、その分異常な緊張感に見舞われながら演じさせて頂きました。そういう意味でも、本編の裏腹なところでヒロインの行動や自分の考えている事とのすれ違いがあって、より愛おしくなるという部分は演じていてもとても楽しかったです。


Q2. 前作から1年後の物語を描いた今作ですが、新しく発見したキャラクターの一面や変化はございましたか?

茅野先生自体のスタイルは以前と変わってなくて、その分彼の養護教諭というお仕事について知ることが出来たのは新しい発見でしたね。「いざという時はサボっていい」という考え方は養護教諭として必要な性質なんだろうなと思いました。茅野先生自身も自分は教師に向いていないと言っていますが、そういう考え方が出来るというのは偽りのない優しさですし、生徒の相談を聞くときもしっかりと相手を主体に置ける方だと思うので、向いてないなんてことはないんだろうなと台本を読ませて頂きました。


Q3. 演じたキャラクターにおすすめのデートスポットを教えるとしたら、どんな場所を提案しますか?

色々考えたんですが、今回の茅野先生は家で一緒に料理をしているだけでもとても楽しそうだったので、体験型のデートスポットがいいんじゃないかなと……。もちろん料理でもいいですし、ご当地などの記念品でもいいですし、二人で一緒に何かを作って体験する場所ですかね。ヒロインがはしゃいでいるのを茅野先生は楽しそうに眺めていそうだなと思いました。


Q4. 作中には受験のエピソードが出てきますが、受験にまつわる思い出はありますか?

大学受験で二次試験まであるところを受けたのですが、まず一次で筆記試験があったんです。一次は無事合格して家族に報告していたところ「次の二次試験の手続きは済んだ?」と聞かれて、あれ……?と思いまして……(笑)。
急いで大学に戻ってその場で手続きしたことを思い出しましたね。危なく辞退するところでした(笑)。無事その大学にも通えて良かったです。


Q5. 「恋色始標」にはキャラクターたちが通っているパンケーキ屋が登場しますが、収録後の今!食べたい甘いものはありますか?

僕の演じる茅野先生は今まで本編でこのパンケーキ屋さんに行ったことないんですよ!(笑)
生クリームは食べ過ぎるともたれちゃいますが、嫌いではないので生クリーム系のシュークリームとか甘いものが今は食べたいですね……。 昔先輩とパイ投げをしようと思って大量の生クリームを作ったことがあるのですが、パイ投げ用のクリームには砂糖を入れてないので、あまり美味しくなかった割に先入観の「生クリームは甘い」というイメージから口に入った時のギャップがすごくて、それ以降生クリームは食べたくないという時期はありました(笑)。


Q6. 先ほどの質問に続きまして、作中のパンケーキ屋には「にゃんけーき」というマスコットが登場します。もし「にゃんけーき」に声がつくとしたら、誰が良いですか?

弊社でいうのではあれば、池田秀一さん……ですかね……(笑)。「にゃん」って渋い低めの声で言ってもらうというのはどうでしょうか。高めの声だと山下大輝くんや、村瀬歩くんあたりとか。
恋色始標に出演した全員でやってみてもいいんじゃないかなと思います(笑)。


Q7. 最後に、CDの発売を楽しみにされているファンの皆様へコメントをお願いいたします。

FILM.5ということで、続編が出るのを大変喜ばしく思っております。前回のシリーズではヒロインと恋人同士になるまでを聴いて頂けたと思うのですが、やはり「秘密の恋」ですので、立場的に公に出来るわけではない彼らの恋に環境の変化が訪れます。ちょっとハラハラするところもあるのですが、そこは皆様ご安心ください!「オトメイトレコード」ですので!優しく甘く解決するんじゃないかなと……!(笑)
なによりも恋色始標シリーズでは他の登場人物も出てきます。生徒の子たちはみんないい子ばかりです。茅野先生の立場を味わいながら今回収録をさせて頂きました(笑)。とても楽しい1枚になっておりますので、是非皆様も楽しみにしていてください。よろしくお願い致します!






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